甲子園【高校野球】伝説@プロ選手達の繰り広げた名勝負

 
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千葉ロッテマリーンズ

千葉・成田高校 唐川侑己投手

 
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唐川 侑己(からかわ ゆうき)

生年月日:1989年7月5日

千葉ロッテマリーンズ(投手)

2007年 高校生ドラフト1位入団



小学校3年生から野球を始め、一貫して投手を務めている。

中学3年時にはKボール(ケーボール)成田市選抜のエースとして全国大会準優勝を果たした。



成田高等学校に進学後は1年夏からベンチ入りし、同年秋から背番号1をつける。

2年春の甲子園では1回戦の小松島戦で10奪三振を奪い3-0で完封し、一気に知名度を上げた。

2回戦の神港学園(兵庫)戦では打線の援護が無く0-2で敗戦。



夏の千葉大会では初戦の2回戦で市立稲毛戦に先発。

Aシードであり、優勝候補と目されていたが3-4で敗れる。

3年春の甲子園は初戦で延長12回の末、同年夏に準優勝した広陵高校に敗戦。

夏の千葉大会は東海大浦安戦で同大会28イニングス目で初となる失点を喫し、延長14回の末0-1で敗戦。



高校生のドラフト候補として中田翔、佐藤由規と共に高校ビッグ3と呼ばれた。

2007年のプロ野球ドラフト会議で、千葉ロッテマリーンズと広島東洋カープから1巡目指名を受け、抽選で地元・ロッテが交渉権を獲得。

同年11月6日、契約金9000万円・年俸1000万円(金額はいずれも推定)で仮契約が成立した。



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