甲子園【高校野球】伝説@プロ選手達の繰り広げた名勝負

 
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読売ジャイアンツ

山梨・山梨学院大学附属高校 松本哲也選手

 
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松本 哲也(まつもと てつや)

生年月日:1984年7月3日

読売ジャイアンツ(外野手)

2006年 育成選手ドラフト3巡目



叔父松本純也が元ラグビー日本代表(スクラムハーフ)、父親が社会人ラグビーの選手だった影響で、中学時代は野球部とラグビー部を掛け持ちしていた。

しかし体の小ささに悩んだ結果、ラグビーの道を諦め高校から本格的に野球を始める。

なお、小学校6年生のときに100mを12秒台で走っていたという噂もある。

山梨学院大学附属高等学校時代には1年夏に甲子園に出場。

2番レフトで甲子園に出場している。

対戦した樟南には青野(千葉ロッテ)がいた。

2年先輩に玉山健太、1年先輩に大島崇行(共に広島東洋カープ)がいた。

東都の専修大学へ進学し、4年時には主将を務め、東都大学リーグで9季ぶりの1部復帰に貢献した。

同期に長谷川勇也(福岡ソフトバンクホークス)がいた。

2006年、育成選手として巨人に入団。




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